奇天烈といえば... スーパーファミコン編 No.31

 

歴史系は大好き、まみれです

Kです!本日紹介したいゲームはコチラ

 

 

がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス

 

対応機種:スーパーファミコン

発売日:1993年12月22日

発売元:KONAMI

 

奇天烈といえば、キテレツ大百科を思い出しますね!

 

はじめて~の~チュウ~

きみとチュウ~

 

今の世代は知らないんでしょうかね…?

 

 

今作から「サスケ」が参入。

ゴエモンをプレイする際、サスケは選ばれやすいですね。

 

攻撃モーション早くて助かる!

でも遠距離攻撃はゴエモンの銭投げの方が安定するよね

 

ちょっとしたキャラ性能があって面白いですよね。

 

 

今作からは通行人を攻撃する際、注意してください。

罪無き、一般人を攻撃すると…。

 

 

役人が押し寄せてきます!

ちょっと攻撃しただけなのに、酷すぎます。

 

罪のない人間なんて居ないんだよ!

自分の罪を正当化しないでね??

 

 

お婆さんには積極的に触れていきましょう。

杖を使い、腰が曲がっているお婆さんですが…。

 

 

50両もお小遣いを頂き、元気に歩く姿が拝めます!

手を差し伸べてくれたことがきっと嬉しかったのですね。

 

ゴエモンのこういう仕様が、最高に好きなんだよねぇ

お年寄りには優しいKさんなのである

 

 

見るからに怪しいこいつ等には接触しないようにしましょう。

ちょっと接触するだけで-100両盗られます。

 

悪人は叩いても役人が来ないので、積極的にやりましょう!

 

 

僕はわりと好きだったソロバン。

今の小学生って、ソロバン授業あるんですかね?

 

 

ゴエモンシリーズで最大の難敵は動作が重くなることです。

敵を切った後の、爆発が重なると…大変です。

 

流石にゲーム機の限界を感じましたね

 

 

敵が乗ってた乗り物に、搭乗する事が可能です。

乗ってる間はダメージを受けてもライフが減りません。

ただし、機体にはダメージが入ってますのでご注意を。

 

 

子供の頃に知りましたが、相撲をとる時の「はっけようい」って

「発気用意」って気合を込めての意味合いだとしって

ちょっと感動したのを覚えてます。

 

相撲も「相手を」「叩く」って意味だと知り、感動したもんね…

 

 

がんばれゴエモン2からの登場といえば「ゴエモン・いんぱくと」

ロボットを操縦可能の為、ちょっとテンション上がりましたよね!

 

まあ、僕はロボットも戦隊も通らなかった人ですが…

 

 

それでも大型ロボを操縦しての爽快感はスゴかった!

 

ですが、この後にロボット戦が控えてるので

エネルギー消費に注意した方がいいです。

 

 

このロボット戦が大変になるので気を付けてください。

 

二人プレイだと右アームは2P操作になって盛り上がるのよね

 

 

多分ですが、全クリで達成度が「37」だと思います。

それ以上は知らないので、コメントで教えてください。

 

 

余談ですが、えびす丸って女性ですので

このシーンも見方を変えれば…。

 

それ以上は辞めなさい!

そ、それでは、また次の記事で!