やる気の出るコンティニュー画面 スーパーファミコン編 No.32

 

連打は苦手、まみれです

Kです!本日紹介したいゲームはコチラ

 

 

がんばれゴエモン きらきら道中~僕がダンサーになった理由~

 

対応機種:スーパーファミコン

発売日:1995年12月22日

発売元:KONAMI

 

スーパーファミコンで発売されたゴエモンシリーズの中で

僕が一番好きなゴエモン作品です!

特にミニゲームが面白かったです。

 

 

一番好きだったミニゲーム

 

 

失敗するとこうなるぜ!

 

 

白羽取りをした後にAボタンとBボタンを連打!

この連打が…右腕にクるのよね……。

2人対戦が可能なので、どちらが早く刃を折れるかを

競うミニゲームです!

 

 

何気にベスト記録更新してますな!

流石に右腕が……やばいっス…

 

 

100%達成をすると、「タイムパイロット」のミニゲームが解放。

 

どのミニゲームも面白いのよ、ホントに

 

 

ゲームオーバー画面が凝ってて好きでした。

 

 

さらばっ!を選んだ時の、ガッカリ模様とBGMが良いんですよね

 

 

僕が今までプレイしてきたゲームの中でトップクラスに

好きなコンティニュー画面です。

 

やってやるぜ!って気持ちになるね!

 

過去作にもちょいちょい登場してましたが

ゴエモン作品の中でも愛されたキャラだと思います。

 

 

きらきら道中はセップク丸の切腹を止める物語。

セップク丸はスポーツ大好きなので、ステージの

大半はスポーツ系のアクションが多めです。

 

なぜ…切腹をスポーツだと誤認したし…

 

 

このバッドを足場にするアクションがすげー苦手でした。

しかも二人でプレイすると、呼吸を合わせないと……。

 

ここは、喧嘩になるポイントだったと思う

 

 

ステージクリア時のタヌキから本来は小判が出ますが

実は「うんこ」が飛び出る時は、ニセのゴールに到着した時。

ゲームとしてもキャラにそれぞれ個性があり、面白いです。

 

 

ヤエちゃんが可愛いのと、個人的にはゴエモン4作品の中では

最高傑作だと思うので、スーファミゴエモン

プレイするなら、是非とも「きらきら道中」をプレイしてみてね。

 

それでは、また次の記事で!

読者、たくさん増えてー!